2021年12月31日金曜日

2021年も終わり。

 本年、全くブログを書くという行為がなかったのですが、さまざまなものを購入いたしました。

トピックは概ね下記。

・昨年購入Mac book air M1を本格使用開始

・6弦ベースを購入

・フリーセッションに4回?参加

・新しくTRPGにハマる

2021年1月13日水曜日

auto mute us 導入(難しい版)

 最近割とゲームをやっているのですが、その中で"Among us"を友人とやるのが楽しいです。

詳細についてはうまいこと説明してくださる人がたくさんいますので割愛しますが、とてもおもしろいのでぜひ。

このゲームを友人感とやるときは、Discordというチャットアプリを併用することが多いのですが、ミュートをしたり外したり別部屋を作ったりがめんどくさい。

それを自動的にやってくれる、「Auto Mute Us」(以下AMU)をセルフホストする方法をリストにしていきます。

といいつつ、実はこちらのサイトの通りやってみたら、1台のwin10 ノートpcから動いたという報告です。

AutoMuteUs (Among Us の自動ミュート bot) のセルフホスティング


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2021年1月2日土曜日

Mac book Air 2020 購入しました。

 ついに買いました。

mac book air 2020 Apple silicon。

スペックはメモリ16GBのストレージ1TBという、せっかくなので結構盛った構成です。

個人持ちとして初めての自分用macです。


年末に購入したんですが、なかなか開封に踏み切れず、年明けてからの開封となりました。

合わせて、thunderbolt3 対応のhubなどを購入しています。


取り急ぎ、二日ほど触っただけの感想としては、とても快適です。

とはいえ、現状は自分で使用しているCubaseなどのソフトも、UR28Mなどのハードウェアも満足に動かないので、garagebandで遊んでいます。

garage bandのDrummer、ほんとにすごいですね、これも実は初めて体験していますがすごくちゃんとした演奏が自動で作られてしまう…早い…


なぜ今回購入に踏み切ったかというと、気が向いたから以上の理由は特にないといえます。

なんかネットで見てたらすごい評判良かったからです。

もう一つの理由としては、憶測なのですが今回のmacbookは価格を落としてあると考えたからです。


cpuのアーキテクチャを切り替えるタイミングとなると、大抵のソフトはまともに動かないのは当然に近い状態です。

つまり、乗り換えを渋られそうになる。

今回アーキテクチャを切り替えるタイミングで、スペック高めのものを安く出すことによって一気に定着を図っているのではないかと。

次回以降はここまで安い値付けはないんじゃないかなぁと…

憶測です。


動画などもそこそこ快適に編集できるらしいので、気が向いたら何かやってみようと思います。


一年ほど、何もできていなかったため、今年はちょっと頑張りたいと思いましてpcまで新調しました。

あ、pcじゃなくてmacでしたね(^^



2020年5月5日火曜日

生配信不具合 音切れ トラブルシュート途中 Zoom Q2n、Steinberg UR28M

>>6/6追記
数回再起動しても解決しなかったのですが、
昨日再起動してみたらなぜか解決しました。
原因が不明なままになっているため、とても不満です…
<<

実はちょっと前から、twicasでvolcaとかをつないで垂れ流したりする遊びをしているんですが、
ずっと音声のみ配信を行っていました。
なお、視聴者数などはいても3人とかなんで超弱小です。

配信はtwicas ブラウザ配信。
とても簡単で、インターフェースを指定してLoopback指定すれば、自分で聞いてるヘッドホンの音がほぼそのまま配信にのる。
ラジオ配信なので身だしなみなども完全に不要。最高。

と思いつつ、気が向いて光ってるシンセとかを映像で流そうと思って、
上記の機材に加え映像を別途webカメラで配信しようとしていたのですが、
意外にもここでいろんな問題がおきています。
一旦ここで記録にまとめます。

出てくる機材は下記
PC:ノートpc windows10 20/05/04段階では最新アップデート適用済み、内蔵カメラあり
オーディオインターフェース: Steinberg UR28M

ウェブカメラ: Zoom Q2n

 シンセ類→上記設定には関係ないため略

0.ラジオ配信では問題なく配信できていた
・ループバックのスイッチ入れ忘れなどはザラにありましたがこれは人的ミス。

1.デバイスが見つからない
・映像付き配信を行うため、zoom Q2nを接続。カメラ設定などは好調。
 (きれいなところだけが映るように、pcプレビューで画角調整などをすませる)
・ChromeからPrivate modeでtwicasにログイン。
・すると、カメラ、マイクが認識できないというエラー。
→ここで思い返すと、twicasサイトがデバイスを使用する許可をしていなかった。
→ChromeURLバーの左 錠前マーク(セキュリティーマーク?)から設定。
 カメラ、マイクは指定できるようになった。

2.音声が配信に乗らない
・無事Q2nをカメラとして指定でき、音声のレベルもふれていたため、そのまま配信開始。
・一旦は問題なくできていると思っていたが、配信後10分したあとに、気づけばいつのまにか配信画面でレベルメーターが動かなくなっていることに気づく。
・その後配信記録を確認すると、映像は流れていたが、音声は出ていなかったことが発覚。
・30分間、無音の中ときどき手が伸びてシンセを触るという謎の映像を配信していたことがわかり恥ずかしく思う。

3.再度、デバイスが見つからない
・pcを再起動し、改めてchromeから配信をしてみようと設定。
・今回はなぜかQ2nカメラが見つからない。
・何度か再起動し、時々見つかるも、Q2nを指定するとエラー。表示されない。
・ここでQ2nのwebカメラドライバを再インストールする。状況は改善されず。
・ここまで諸事情でChromeをPrivate modeで動かしていたため、通常モードで試してみるも状況変わらず。

4.OBS配信に変更、音声がぶつぶつに切れる
・ブラウザ配信がだめなのかと思い、久しぶりにOBSを起動。
 過去実績として、OBS経由でSwitchゲームの配信(ビデオキャプチャ+オーディオインターフェースでマイク接続)はできたことがある。
・内蔵カメラの映像は問題なく指定できる状態。
・Q2nで確認すると、映像は問題なくプレビューできており、音声のレベルメーターも動いている。
・配信テストを行ったところ、視聴者から「音声がぶつ切れになっている」という報告。
 ここで、本人はur28mから直でモニターオンを聞いていたため、音声の異変に気づけず。

5.トラブルシューティング(進行中)
原因の切り分けのため、usb接続をすべて外し、必要なものだけつないで確認を行う。
まず、配信前に起きているのか、配信前に起きているのかを確認するため、
windows 10標準のカメラアプリでも同様の問題が起きることを確認。
これにより、windows pcを含む自前機材内での問題だと確定。
twicas配信に関わらず発生している。

・デバイスの組み合わせチェック
a. PCのみ、音声→問題なし
b. PCプラス内蔵カメラ→問題なし
c. PC+オーディオインターフェースUR28M→問題なし
d. PC+オーディオインターフェースUR28Mによる映像→問題なし
e. PC+UR28Mに加えQ2nでの映像オン→エラー。
f. PC+Q2nカメラをオン→問題なし

上記より、オーディオインターフェースUR28Mと、Q2nが同時にオンになっているときのみ、問題が起きることがわかる。
・処理速度が間に合っていない?
Q2nが動作しているときのCPUパフォーマンスをチェック。
カメラをオンにした直後のみ、CPUの処理が70%ほどになるが、それ以後は40-30ほどまで戻る。
pc内蔵カメラをオンにしたときと同様の反応。
GPUはほとんど動いていないらしい。(GPUで処理はされてるのかな…?知識がない)

・サンプリングレートがバラバラ?バッファサイズが足りない?
タスクトレイの中からサウンドの設定を表示→サウンドのコントロールパネルを開く。
ア. UR28Mの設定→デバイスバッファサイズが512だったのを大きくする。遅延が増えるため、Cubase等で作業するときは注意する。
サンプリングレートを48kHzに揃える。
ノートPCのサウンドデバイス(Realtek~)→48kHz
オーディオインターフェースUR28M→48kHz
カメラQ2n→48kHz
ついでに念の為配信設定→48kHz
結果、問題は変わらず。

念の為UR28Mのドライバもアップデート。
問題変わらず。

6. 問題、解決せず。
今後の対応→現状,Q2nとUR28Mがサウンドデバイスを取り合っているのでは?と思っているため、
もっとなんでもないwebカメラを用意したい。
しかし今の御時世ウェブカメラが全然売っていない!

可能性としては、配信をpcでなくタブレットなどで行うという手もある
タブレットor iPhoneにUR28Mを接続、内蔵カメラとインターフェースinで配信
→変換コネクタがない、タブレットを固定するアームなどを買うか…?

現状未解決のため、もし参考になる情報をお持ちの方がいればご教授いただければと思っています。

2020年5月4日月曜日

volca FM


Korg volca FM
2016年発売のDX7互換(らしい)シンセサイザー。
VHS程度のサイズで、超有名なシンセサイザーがまるっと入っているちょいお高めなおもちゃ。
キラキラした音のするシンセがほしいな~っていう気持ちになったので、購入してしまった。
syncっていう端子があって、ここに他の機材のsync端子から繋ぐと同期してくれます。
ちなみに、sync信号の実態は8分音符間隔でながれるオーディオレベル程度のパルス信号なので、
打楽器の音とかを入力すると狙ったタイミングでシーケンスを流すとかいう妙なこともできます(実験済み、実用予定なし)。
midi端子に鍵盤からいれれば、3和音までですがFMシンセ音源としてつかえます。
単純にポロンポロンしてるだけでたのしい、そこからシーケンスをrecしてループさせてるとたのしい、
アルゴリズムをぐりんぐりんすると超変な音がなってさらにたのしい。
発売から数年たってようやく買いましたけどやはりよいものでした。
もっと早く買えばよかった。
ほしいものリストにはあとKeys, Modular, Nubassがあります。
mixはあえて買わないぞ・・・と思ってます。
とてもよいものだと思うけど負けた気がするので・・・
こっそりほかにも機材を買ってるんですけど活用していきたい。

2019年6月1日土曜日

logicool k380。



logicool k380を購入いたしました。
ちょっとまえに、bluetoothのキーボード(安物)を購入したんですけど、今回はもうちょっとちゃんとしたもの。
なぜかと言うと、早くも充電池が死んでしまったということ、キーの入力が気持ちよくなかったことです。
前回購入したものより一回り大きく、入力のタッチも良好。
今回の目玉機能は、ボタンワンタッチで3つのデバイスへの入力を切り替えられることです。
こういう能力は大変便利なのでぜひ活用していきたいですが、長文を入力する用途でbluetooth使うものがkindle hd10でこれくらいしかないので、
これ以降徐々に活用していきたいと思います。
仕事のメモとかでも使っていこうか悩み中です。
気に入っている点
・大きさ感
・キータッチ
・乾電池駆動なところ
 電池で動くって結構大事です。充電池は死んだりするし、出先で充電が切れたらすごく困ります。
 乾電池ならコンビニで買える。大変便利です。
よくない点
・大きさ感
 前のものより大きいです。
・カバーがないこと
 鞄のなかに投げ込むと少し心配。
・なぜかgoogle spread sheetと相性が悪く、日本語入力ができたりできなかったりする。
 「なぜか」「できたりできなかったり」が大変都合が悪いです。
 全くできないなら英字だけでデータをつくることもできるし諦めもつくんですが、
 時々日本語が入力できるせいで普通に入力してたら突然謎の変換が起きたり、
 日本語を入れてたら頭一文字が英字になってやり直しになったり、などなど。
 ちなみにbloggerへの入力時にtabキーに触れると、エディットに戻るのにいったん記事画面に戻らなければなりません。
以上です。文句かきましたがおおむね満足はしています。
結構安いし。

ちなみに、pc用キーボードは同様logicoolの水洗いできるやつ(k310)を使用しています。
よごれるから。

2018年7月29日日曜日

Fire HD 10

突然ですがAmazonプライムデーに負け、
Fire hd 10を購入いたしました。
保護フィルム、ケースとも合わせて購入、10インチは大きいです。

画面がでかい。
さすが10インチ。
保護フィルム、なんか今回2枚入ってました。
サービス満点ですね。

一応用途としては、楽譜とかを見るときに便利かなーと思っての購入です。
過去に、7inchのタブレットを持っていたこともあり、それへの不満は特になかったのですが、あれはネット回線の契約に伴って手に入ったものでしたし、
悲しい事故によってバリバリになって再起不能なままなのです(一応捨ててない)
ということで、新デバイスで遊ぼうと考えているわけなのです。
bluetoothの機材も様々ありますし、ブログ書いたりできるんじゃないかということで久しぶりに書いているということもございます。

なお、現在のところamazon prime videoにて、
探偵ナイトスクープを見る端末と化しています。

また、このごろとても大きな買い物をしました。
すごくほしかったものなのでもったいぶります。