先日,いろいろな事情に伴う引越しをしまして。
先日まで60Hz帯に住んでいたのですが,この頃から50Hz帯に移住しております。
これまでいたところも自分にとっても十分に都会だったのですが,引っ越してきたら更に都会です。
どこにでも電車で行けるのすごい。
それにともなってかなりの機材を手放しました。なかなかな気分です。
これからまた揃えていこうと思います。
一通りインターフェースとモニタースピーカーと作業用デスクと椅子ができたら作業を再開しようと思います。
2015年2月3日火曜日
2015年1月5日月曜日
正月番組
お正月が終わってしまいました。
正月番組っていうのが例年好きなんですけども、なにが好きなのかわからない。
それについて考えてみました。
#各番組が長い
お正月番組は、なぜか尺が長いです。
2時間特番で普通ですね。
自分は基本的に、テレビを見ているあいだチャンネルを変更することが好きではないので、長い
時間でゆっくり見られる特別番組を好むのではないかと思います。
#企画が贅沢。
とんねるずのスポーツ王は俺だ!のような番組であれば、使用するゲストがいつもと比べても非
常に贅沢になります。
世界大会をいくつも優勝したひとをちょい役で呼んでたりしますよね。
そういう無駄に贅沢な使い方をすることが非常に好きです。
#だらだらしている。
僕の好きなテレビ番組は、水曜どうでしょうのようなだらだらした番組です。
その中で、正月番組は朝からずっっと芸人がただネタをやっているなどの番組があるので、気楽
に見ていることができます。笑点とかね。
というらへんが好きなのではないかと考えました。
正月番組っていうのが例年好きなんですけども、なにが好きなのかわからない。
それについて考えてみました。
#各番組が長い
お正月番組は、なぜか尺が長いです。
2時間特番で普通ですね。
自分は基本的に、テレビを見ているあいだチャンネルを変更することが好きではないので、長い
時間でゆっくり見られる特別番組を好むのではないかと思います。
#企画が贅沢。
とんねるずのスポーツ王は俺だ!のような番組であれば、使用するゲストがいつもと比べても非
常に贅沢になります。
世界大会をいくつも優勝したひとをちょい役で呼んでたりしますよね。
そういう無駄に贅沢な使い方をすることが非常に好きです。
#だらだらしている。
僕の好きなテレビ番組は、水曜どうでしょうのようなだらだらした番組です。
その中で、正月番組は朝からずっっと芸人がただネタをやっているなどの番組があるので、気楽
に見ていることができます。笑点とかね。
というらへんが好きなのではないかと考えました。
2014年11月13日木曜日
エイジングして馴染む
エイジングのお話です。
m+ millefoglie tan。このmillefoglieという財布。その構造などで結構話題になることがあります。
小銭入れを、お札で巻き込むようなデザインになっているんですね。これが慣れると便利になってきまして、これ以外の財布を利用しにくくなってくるレベルであります。ファスナーなどがないため、ほとんど「壊れる」っていうこともない丈夫さ。カードも十分に入る構造になっています。
まぁそんなこんなでこの財布を血行使って3年目が終わろうとしています。
購入時に選んだ色はTAN、ヌメ革そのまま、というものです。上に表示されているように、真っ白なものでした。これが今では。
友人にきt……と言われかけることがありますが、愛着がわきすぎていて買い換える気になりません。もし買い替えるとしても同じシリーズのものにするとおもわれます。
使い込むうちに、角が丸くなっていき、どら焼きのようなおいしそうな形になっていきます。
色も個人的には焼き菓子のような色になっているかなぁと。
手触りもすべすべを維持しています。
ただ、ところどころ黒ずんでしまっているところをどう思うか、ということですよね。自分の中では、それらの黒ずみも歴史だと思ってそのまま使用していますが、どうにかして綺麗にしたい方もいるかもしれませんね。
見えないところに、折り目がついてしまっているのはちょっとした無念さはあります。この形が個性かなぁとも思い始めてしまう程度には溺愛しています。
個人的には、公式ページにあるエイジングのサンプル画像よりもずっと、良い形でエイジングされていると気に入っています。
なお、本来はちゃんとした手入れをすることによってもう少しきれいな形で残るとは思います。
公式サイトを御覧ください。
この財布を作ってくださいましたm+さんの公式サイトはこちらです。
http://m-piu.com/
このブランドの製品はカタログで見ていると非常に楽しく感じます。
可能ならばバッグもほしい……
http://m-piu.com/catalog/doppio2/
エイジングとは、スピーカーやヘッドホンなどが、再生された時間に応じて音が変化していくことをいいます。
いや、今回はこっちではなくて革製品の話です。
わりと僕は、「使い込まれて変化していく」っていうことが好きです。
使い込まれたものはだいたいのものは良い。
手触りが独特の滑らかさを持つように感じます。
つかいこまれたものが良いってだけであって、ダメージ加工がされたり、ギターでよくあるレリックだったりはまったく興味ないです。
ということで、今回は革製品の話。といっても財布ですが。
m+ millefoglie tan。このmillefoglieという財布。その構造などで結構話題になることがあります。
小銭入れを、お札で巻き込むようなデザインになっているんですね。これが慣れると便利になってきまして、これ以外の財布を利用しにくくなってくるレベルであります。ファスナーなどがないため、ほとんど「壊れる」っていうこともない丈夫さ。カードも十分に入る構造になっています。
まぁそんなこんなでこの財布を血行使って3年目が終わろうとしています。
購入時に選んだ色はTAN、ヌメ革そのまま、というものです。上に表示されているように、真っ白なものでした。これが今では。
友人にきt……と言われかけることがありますが、愛着がわきすぎていて買い換える気になりません。もし買い替えるとしても同じシリーズのものにするとおもわれます。
使い込むうちに、角が丸くなっていき、どら焼きのようなおいしそうな形になっていきます。
色も個人的には焼き菓子のような色になっているかなぁと。
手触りもすべすべを維持しています。
ただ、ところどころ黒ずんでしまっているところをどう思うか、ということですよね。自分の中では、それらの黒ずみも歴史だと思ってそのまま使用していますが、どうにかして綺麗にしたい方もいるかもしれませんね。
見えないところに、折り目がついてしまっているのはちょっとした無念さはあります。この形が個性かなぁとも思い始めてしまう程度には溺愛しています。
個人的には、公式ページにあるエイジングのサンプル画像よりもずっと、良い形でエイジングされていると気に入っています。
なお、本来はちゃんとした手入れをすることによってもう少しきれいな形で残るとは思います。
公式サイトを御覧ください。
この財布を作ってくださいましたm+さんの公式サイトはこちらです。
http://m-piu.com/
このブランドの製品はカタログで見ていると非常に楽しく感じます。
可能ならばバッグもほしい……
http://m-piu.com/catalog/doppio2/
2014年6月18日水曜日
2014年6月17日火曜日
ほしいものノート
メモをすることについてなんですけども。
手帳をもってはいるけれどもまったく活用できていない状況で、どうやったら手帳をうまく活用できるか、ということについて考えていました。
まぁ考えるといってもまとめサイトをチラチラみてるだけなんですけど。
そこで色々見ていたら、ほしいものを毎日ノートに書くことによってそれが手に入る、という願掛けめいたものが結構効果があるとされていました。
個人的に願掛けとか願いとかそういったものは基本的にかなわないものだと思っていますが、これはたしかに効果があるんでないかと思いまして。
ノートに書くということは、具体的に何が欲しいかを自分で考えることにつながります。
なにか欲しい、ではなく「あれがほしい」ということを自分の中で確定していきます。
自分の中でこれがほしい、ということをある程度考えることができたら次の段階として、無自覚の中でもそれを意識するようになります。
アンテナがはられていくということですね。
明確化することで、視覚や聴覚に入ってくる「ほしいもの」の情報をピックアップしやすくするわけですね。
ものを探すときには、具体的にそれがどういうものかをしっかりと意識しなければ、なかなか探せません。
お店とかでも「こんなかんじ~のもの」で探すより、店員がそれを聴いて「あれが使える」と明確に探したほうが明らかに早く見つかるのもその一つだと思います。
欲しいと意識したものが見つかるようになれば、あとは基本的には財布と相談していくことになります。
amazonとかにあればもうポチるだけですね。
ということで、このほしいものノートは以下の段階を踏んで自分のほしいものを手に入れることになります。
簡潔ですね!
手帳をもってはいるけれどもまったく活用できていない状況で、どうやったら手帳をうまく活用できるか、ということについて考えていました。
まぁ考えるといってもまとめサイトをチラチラみてるだけなんですけど。
そこで色々見ていたら、ほしいものを毎日ノートに書くことによってそれが手に入る、という願掛けめいたものが結構効果があるとされていました。
個人的に願掛けとか願いとかそういったものは基本的にかなわないものだと思っていますが、これはたしかに効果があるんでないかと思いまして。
ノートに書くということは、具体的に何が欲しいかを自分で考えることにつながります。
なにか欲しい、ではなく「あれがほしい」ということを自分の中で確定していきます。
自分の中でこれがほしい、ということをある程度考えることができたら次の段階として、無自覚の中でもそれを意識するようになります。
アンテナがはられていくということですね。
明確化することで、視覚や聴覚に入ってくる「ほしいもの」の情報をピックアップしやすくするわけですね。
ものを探すときには、具体的にそれがどういうものかをしっかりと意識しなければ、なかなか探せません。
お店とかでも「こんなかんじ~のもの」で探すより、店員がそれを聴いて「あれが使える」と明確に探したほうが明らかに早く見つかるのもその一つだと思います。
欲しいと意識したものが見つかるようになれば、あとは基本的には財布と相談していくことになります。
amazonとかにあればもうポチるだけですね。
ということで、このほしいものノートは以下の段階を踏んで自分のほしいものを手に入れることになります。
- 「ほしいもの」が明確化される
- それに関する情報が目につきやすくなる
- 手に入れる
確かにこれによって手に入るのはわかります。
ただ謎なのは、このほしいものノートが、もの以外の人などについても効果があるとされていることなんですよね。
そのノートを対象の人物に読ませるわけでもない。
そんなことが可能なのだったらもう世の中のノート全部デスノートじゃないですか。
こわい。
なお僕自身については欲しいものはかなり明確になっているのですが、完全に資金不足なので無理だということがわかっています。
ほしいものノートかくか。
2014年1月8日水曜日
octaveにguiが
http://sourceforge.jp/magazine/14/01/06/152000
上より。
octaveっていうのはオクターバーとかのことではありません。
主に計算用プログラム言語というかそういうものです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/GNU_Octave
matlabとか聞いたことないですかね。
信号処理とかする理系学生なら出会うこともあるmatlabはめっちゃ高いんです。
本来は30万とか。
student割引ではなんか1万で買えるっぽいですが。

なんでそんなに値段変わるんやろ。
まぁそれに対してoctave。
フリーです。
オープンソースらしいです。
フリーって良い響きですね。
結構有用らしいですよ。octave。
僕は導入するところで一度諦めたので、もしかしたらもっとちゃんと使えばいけるのかも。
上より。
octaveっていうのはオクターバーとかのことではありません。
主に計算用プログラム言語というかそういうものです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/GNU_Octave
matlabとか聞いたことないですかね。
信号処理とかする理系学生なら出会うこともあるmatlabはめっちゃ高いんです。
本来は30万とか。
student割引ではなんか1万で買えるっぽいですが。
なんでそんなに値段変わるんやろ。
まぁそれに対してoctave。
フリーです。
オープンソースらしいです。
フリーって良い響きですね。
結構有用らしいですよ。octave。
僕は導入するところで一度諦めたので、もしかしたらもっとちゃんと使えばいけるのかも。
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